Yellow is Red
for meと続く
俺にとって黄信号は赤信号なのさ。
sta.iconはスペックがしょぼいので、赤信号になってから対応しても遅い
赤になってから対処すればいいか、で対処していける化け物の真似をしちゃいけない
例: 「イライラしたらif-thenで対処しよう」
イライラした時点で負けているのである!
イライラする前の黄信号を検出し、イライラ(赤信号)になる前に対処せねばならないのである!!
例: 「結婚して子供もできて仕事も大変だけど何とか頑張る!」
そうなった時点でsta.iconは越えられないだろう
その前段階で、たとえばCPPFは俺には持て余すなと判断して「CPPFは持たない」「うっかりモテてその気にならない程度に変人ぶってバリア張っておく」といった対策ができる これはこれで赤い人には真似できないことだろ。胸を張れ。それでいい。俺は黄色い人なのだsta.icon
例: 「不健康な心身だけど頑張る!」
これも同様に、sta.iconの場合はどうなった時点で負けてる
だから「そうならないように」歯食いしばってでも散歩して日光浴びたり、1日の半分くらいお腹鳴ってるけど食べ過ぎるの控えて3食に留めたり、周囲との不和や衝突をしてでも朝型生活を死守したりしている
文脈
週次レビューのAIの助言にあまり従えてないし、頭では理解してても従わないことも多い事に気づいた。
悲しい。悔しい。落ち込んでいた
が、歯を食いしばって知見化やネクストアクションを導こうとする
その中で黄信号と赤信号のたとえにたどり着き、そうだよな、俺は黄信号時点で対処する側だよなと再認識した
また、これを刻むために言語化して「Yellow is Red(for me)」とした上で、公開もした